海瓜工場
へんじがない、ただのじゅうぎょういんのようだ
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感想第一回「はじまりは鍋の中に」
さて、気を取り直していきましょう。ええ。

昨日微妙に予告していた通り、今日から今までの依頼感想(むしろ回顧録?)を上げていきます。
今日の感想はウィルさんの受けた最初の依頼「闇鍋」(言霊ワープロMS)についてです。
内容は追記にて~。


・ざっくりとした依頼内容・
ギルド内の一室で「闇鍋パーティ」を開催。
ジャパンの謎料理「闇鍋」を皆で体感しよう。
さあ皆、何でも良いから食材を鍋にぶっこめ!そして残さず食え!


『あなたも闇鍋体験で人生変わるかも?』
このフレーズのおかげで彼の「冒険者としての」初依頼は見事イロモノ系になりました(ぇ
いや~……懐かしいです。
この時はまだ、WTは初心者同然だった(アクスディアで一度ギャグ依頼を受けたのみ。PCは秘密です)ので、四苦八苦してプレイングを書いていたのを思い出します。
今でも別の意味で四苦八苦していますが
この依頼での自分的目標は
・闇鍋を満喫しよう
・何かあったら進んで人助けをしよう、クレリックらしく。
だったので、それに基づいたプレイングを提出。
その結果は……

両方成功!
人助けでは応急処置スキルも使用できたので万々歳です(待て
ウィルさん自身は複雑な心境だろうな……と思いつつ、背後(PL)は腹抱えて笑わせてもらいました。
この依頼を受けてから、本格的にAFO参加しようと思ったので、そういう意味では人生変わったの……かも?


ちなみにこの依頼、鍋に入れるものを二つ、それから苦手な物を一つプレイングに書くことになっていたのですが……ウィルさんの場合はこんな感じでした。

・鍋に入れたもの……麦と人参
……はい、「麦粥」の犯人は実は彼でした。

・苦手な物……糠漬け
(理由:以前ジャパンの知人から貰ったが、食べてみて受け付けなかった)

普通誰もそんなもの鍋に入れません。
もし入っていたらどうなっていたのでしょうか……(がくがく
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鍋って面白いですよね。 もちろん毎回同じメンバーで鍋をやっても面白くもありません
2005/12/03(土) 00:46:52 | 「人間関係」を楽しもう!の日記
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