海瓜工場
へんじがない、ただのじゅうぎょういんのようだ
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これが、現実。
今日の記事・二つ目。
これも大分日があきましたが、南方第二話の感想をば。


任務前にアサシンガールの襲撃があったり、ヘルメス出たりと色々事件はあったのですが、個人的に頭から離れないシーンが……(以下抜粋・他のPCさんの名前は伏せ)
--

 さらに其の手を捕まれて、ウィルは死んだ×××の元に駆け込む。
「ほら、あんた神様の地上代行人なんでしょう? とっとと彼を甦生しなさいよっ!!」
 そんな無茶な。
 それでもウィルは×××の首を繋げるように置いて、静かに印を組み韻を紡ぐ。
「慈悲深きセーラよ。彼の者の魂を、今一度この地に呼び戻したまえ‥‥」
 だが、セーラからの力はウィルに届いていない。

--ここまで

……ここを読んだ時、まさに記事名の言葉がよぎりました。
ウィルさん、魔法の数自体はかなりあるのですが。
……蘇生もできなければ、体を繋ぐ事も出来ないわけでして。
NPCの死は今まで何度か見たものの、PCさんの死に直面するのが初めてだったのと、それを助けられなかった事実にしばらくへこみました……。

……実力不足はシリーズ前からわかっていたのですが、こうして現実として突きつけられると、その、きますね……かなり。


まあそう言いつつも、今度もちゃっかり参加しているのですが。
汚名返上です、リベンジです、ねばーぎぶあっぷです。ええ!
……今の依頼か、この次にはレベルアップする筈ですし。そうすればとりあえず専門4には出来る筈……(ぶつぶつ
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